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ソフトウェア開発
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研究業績
●2019年
Iwabuchi, M., Nakamura, K., Akamatsu, H., Sano, S., and Aoki, T. (2019). IoT-Based Observation Technology for Assessment of Motor and Cognitive Conditions in Children with Severe Multiple Disabilities, Proceedings of AAATE 2019 Conference (掲載決定)

●2018年
巖淵 守,中邑賢龍,赤松裕美,武長龍樹,青木高光,佐野将大,谷口公彦 (2018)重度・重複障害のある子ども達を観て育てるIoTインタフェース,ヒューマンインタフェースシンポジウム2018論文集,pp.809-812

武長龍樹,巖淵 守,青木高光,佐野将大,赤松裕美,中邑賢龍(2018)IoT時代における重度・重複障害児のコミュニケーション教育を考える,日本特殊教育学会第56回大会自主シンポジウム,9月22日,大阪国際会議場

武長龍樹,巖淵 守,赤松裕美,中邑賢龍(2018)重度・重複障害をもつ子どもの観察支援ツールの信頼性の検討,日本特殊教育学会第56回大会ポスター発表,9月24日,大阪国際会議場

武長龍樹(2018)重度・重複障害児におけるタッピングへの反応の可視化,ATAC2018 ポスター発表, 12月15日, 京都国際会議場

●2016年
武長龍樹,巖淵守,中邑賢龍 (2016) 黙って観るコミュニケーション 重度・重複障害の子ども達とのコミュニケーションのポイント,株式会社atacLab,pp.1-123.

巖淵 守,松田英子 (2016) 身の回りにあるテクノロジー(アルテク)を利用した支援インターフェイス, 計測と制御, Vol.55, No.2, pp.102-106

松田英子,武長龍樹,巖淵 守,中邑賢龍 (2016) 重度・重複障害児の反応をとらえる動きの可視化・時系列解析,ヒューマンインタフェースシンポジウム2016論文集,pp.283-286

武長龍樹,松田英子,松村礼央,巖淵 守,中邑賢龍 (2016) 黙って観るためのインタフェース~重度・重複障害の子どもの定位反応を探る~,ヒューマンインタフェースシンポジウム2016論文集,pp.439-442

武長龍樹,谷口公彦,佐野将大(2016)飲み物の選択における重度・重複障害児の自己決定の支援 ~専門家と一般大学生による評価の違いから客観的なコミュニケーションを考える~,ATAC2016 Proceedings, pp.7-9

谷口公彦,佐野将大,武長龍樹(2016)黙って観るコミュニケーション -重度知的障害や重複障害の人の気持ちを理解する方法-,ATAC2016Proceedings, pp.101-108

Takenaga, T. (2016). Visualizing the Tactile Awareness of Children with Severe and Multiple Disabilities, Poster session presented at 31st international Congress of Psychology, Yokohama, Japan

●2015年
巖淵 守 (2015) 重度重複障害のある人の残存能力を引き出すビジョンテクノロジー, 映像情報メディア学会誌, Vol.69, No.6, pp.539-542

巖淵 守 (2015) 身の回りにあるテクノロジー(アルテク)を用いた福祉・特別支援教育アプリの開発, ATAC2015 Proceedings, pp.114-117

●2014年
Iwabuchi, M., Yang, G., Taniguchi, K., Sano, S., Aoki, T., and Nakamura, K. (2014). Visualizing Motion History for Investigating the Voluntary Movement and Cognition of People with Severe and Multiple Disabilities, Computers Helping People with Special Needs, Proceedings of 14th International Conference, ICCHP 2014, Paris, France, July 9-11, 2014, Part II, pp.238-243.

Yang, G., Iwabuchi, M., Hirabayashi, R., Nakamura, K., Taniguchi, K., Sano,S., and Aoki, T. (2014). Motion History to Improve Communication and Switch Access for People with Severe and Multiple Disabilities, Proceedings of The 16th International ACM SIGACCESS Conference on Computers and Accessibility, Rochester, NY, Oct 20-22, 2014, pp.309-310.

楊 光,巖淵 守,中邑賢龍,谷口公彦,佐野将大,青木高光 (2014) 重度重複障害児の潜在能力を捉えるための動きの可視化インタフェース,ヒューマンインタフェースシンポジウム2014論文集,pp.635-638

巖淵 守,中邑賢龍,谷口公彦,佐野将大,青木高光,平林ルミ(2014)ロボットアイを用いて従来の重度重複障害児とのコミュニケーションを再考する,自主シンポジウム54,日本特殊教育学会第52回大会,高知大学,9月20~22日

●2013年
楊 光,巖淵 守,中邑賢龍(2013)重度障害の残存機能を引き出す観察ツールとしてのビジョンテクノロジー応用,ヒューマンインタフェースシンポジウム2013論文集,pp.107-110

Yang, G., Iwabuchi, M., Nakamura, K. (2013). Automatic convenient switch fitting based on motion history for people with physical disabilities, ヒューマンインタフェース学会研究報告集, Vol.15, No.11, pp.5-6

巖淵 守,楊 光,中邑賢龍 (2013) コンピュータビジョンを利用した重度重複障害支援 -人と社会を結ぶインタフェースを目指して-,映情学技報,Vol.37,No.12,pp.47-50

巖淵 守 (2013) 障害の重い人のわずかな動きをカメラがとりだす新しいスイッチ「OAK」,リハビリテーション,Vol.551,pp.36-39

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